2008年06月23日

14歳 母 志田 未来

14歳 母 志田 未来

わずか14歳の中学生が身ごもってしまうというショッキングなテーマ。
お金になるSNS登場!
14歳にして母となる決心をし、厳しい現実にぶつかりながらも子供を
生みたいというあきらめない素直な姿が一番のみどころ。


志田未来ちゃんは、『女王の教室』以来のファンです。

本当に近くにいそうなかわいい女の子、お人よしな女の子という感じで愛着があります。

自分の娘と錯覚するような感じ。

もしも自分の娘がこうなったら・・・というのを思うと胸が詰まるが、現実問題、性に対する子供たちの思考も早期になってきてるので、子供たちにも見て欲しいドラマです。

今のところ明らかになっているのは以下の通りです。

第1話 2006年10月11日 中学生の妊娠…ごめんね、お母さん 19.7% 第2話 2006年10月18日 お前なんかもう娘じゃない     16.8% 第3話 2006年10月25日 さよなら…わたしの赤ちゃん    18.3% 平均視聴率18.3%(数字は関東地区・ビデオリサーチ調べ)日本テレビ系の水曜10時台のドラマは、ここのところ視聴率が低迷しているそうで『死に枠』と称されていた。

番組の題材も中学生の妊娠という珍しくないものであるが初回から19.7%という高視聴率を獲得した。

この数字は、この枠としては2002年4月期のごくせん最終回(23.5%)以来の記録。

やはり主演の志田未来さんの高い演技力や話題性と人気が高視聴率に結び付いているのであろう。

今後の活躍に期待しています。

「14才の母」抗議電話が殺到していた! この秋の日テレのドラマ「14才の母」が高視聴率をマークしています。

ヒロインは昨年のヒットドラマ「女王の教室」でブレイクした子役出身の志田未来(13)。

中学二年生で妊娠するという役柄で体当たりの演技を魅せている。

その熱演ぶりもあってか、初回視聴率は19.7%、続く2回目が16.8%、3回目が18.3%と、まさに絶好調だ→ranking 「アサヒ芸能」によると、日テレには抗議の電話が殺到していたという。

日テレに確認したところ、放送開始前からすでに100件ほどの意見が電話で寄せられてるようです。

そのうちの9割が苦情ようで、放送開始後も多数の意見が寄せられ、第1回終了後が244件、第2回後が127件、第3回後が111件。

だが、苦情は半分ほどに減っているという。

ショッキングな話題が先行しそうなドラマですが、14歳で母となった
中学生の姿、そして命の大切さを考える良い機会だ。


タイトルがおかしい。

母って子供を産むことではない。

心が未熟で経済的援助が必要な14歳で母親にはなれませんなど、熱い討論が繰り広げられているようです。
お金になるSNS登場!
posted by あちゃこ at 13:34| Comment(0) | 14歳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。